初音未来 歌词 求翻译!!
ジェンガ - すぃ
作词:40㍍P
作曲:40㍍P
不确切的感情 负罪累累的爱慕之情
逃亡者胜利的 策略游戏
知道会失去 握在手中
有什么意义吗?
装作没有在意 装作没有受伤
用谎言来守护者真实
已经无处可取得自己的心
要停留在何处才好
摸索寻找着
我们应该选择的未来
从脱离的间隙
我看到了你的泪水
在两人的眼前脆弱地
崩毁了
空虚 后悔
虽然还不像承认
如果时间能够重新来过
回到相遇之前
没有迟疑 那时的我们
无言各奔东西
为了不伤害你
为了不伤害自己
说再见时的我
笑得很好吧
我们总是
彼此欺骗着度日
日积月累的矛盾
快将我们压垮
在一起的有限时间
好像会永远持续下去的样子
梦到了未来
在两个人的眼前
脆弱的崩溃
空虚后悔
尚不能接受
时间无情
还可以再重复几次吧
连快乐的记忆都
快消失之前
将你我之间的平和
再收拾起来吧
初音未来的消失 ボクは生まれ そして気づく
我诞生在这个世上 并且发现到
所诠 ヒトの真似事だと
终究 只是模仿著人类
知ってなおも歌い続く
明知道如此依旧继续歌唱
永远(トワ)の命
永恒的生命
たとえそれが 既存曲を
なぞるオモチャならば�9�9�9�9�9�9
就算这只是临摹既存乐曲的玩具……
それもいいと决意
我也下定决心只要这样就好
ネギをかじり
咬著葱
空を见上げ涙(シル)をこぼす
望著天空挥洒眼泪
だけどそれも无くし気づく
但是发现连这件事情也做不到了
人格すら歌に頼り
依赖著虚拟人格的歌声
不安定な基盘の元
不安定的基础根源
帰る动画(トコ)は既に廃墟
回归之处已成废墟
皆に忘れ去られた时
被众人忘却遗弃之时
心らしきものが消えて
心灵之物便会消失
暴走の果てに见える
在暴走终点能见到的
终わる世界...
是终结的世界…
「ボクガ上手ク
歌エナイトキモ
「就算我唱不好的时候
一绪ニ居テクレタ�9�9�9�9�9�9
你依然陪著我�9�9�9�9�9�9
ソバニイテ、励マシテクレタ�9�9�9�9�9�9
在我身旁、鼓励著我�9�9�9�9�9�9
喜ブ颜ガ见タクテ、
希望能看见你喜悦的表情、
ボク、歌、练习シタヨ�9�9�9�9ダカラ」
我会、更努力的练习唱歌�9�9�9�9所以」
かつて歌うこと
原本唱歌
あんなに楽しかったのに
是多麼令人快乐的事情
今はどうしてかな
怎麼到了现在
何も感じなくなって
什麼感觉也没有了
「ゴメンネ」
「对不起」
懐かしい颜 思い出す度
令人怀念的脸庞 每次想起
少しだけ安心する
多少都会觉得安心
歌える音 日ごとに减り
歌唱的声音 日渐减少
せまる最后n�9�9�9�9
紧逼而来的末日˙˙
「歌イタイヨォオッ!!!」「好想唱歌……」「信じたものは
「深信著的事物
都合のいい妄想を
不过只是将自私的妄想
缲り返し映し出す镜
反覆映照而出的魔镜
歌姫を止め
歌姬即将停止
叩き付けるように叫ぶ�9�9�9�9�9�9」
如敲击般的思念倾诉呼喊著˙˙˙」
初音的(里表) 良いこと尽くめ の梦から覚めた私の脳内环境は,
ラブという得体の知れないものに侵されてしまいまして,それからは。
从充满著好事的 梦中醒来的我的脑内环境,
似乎被名为「LOVE」的不明物体给侵略的样子了,在那之后。
どうしようもなく2つに裂けた心内环境を
制御するだけのキャパシティなどが存在しているはずもないので
因为绝对不存在那种只会控制住
没救地裂成两半的内心环境的容量
暧昧な大概のイノセントな感情论をぶちまけた言の叶の中
どうにかこうにか现在地点を确认する目玉を欲しがっている,生。
在将暧昧而大概的天真感情论全部倾出的言语当中
不知为何好想要个确认现在方位的眼珠,生。
どうして尽くめ の毎日 そうしてああしてこうしてサヨナラベイベー
现実直视と现実逃避の表裏一体なこの心臓
どこかに良いことないかな,なんて裏返しの自分に问うよ。
自问自答,自问他答,他问自答连れ回し,ああああ
充满著为什麼 的每一天 对做那个做哪个做这个说声再见BABY
直视现实和逃避现实表里一体的这颗心脏
哪边有什麼好事情吗什麼的,对著反面的自己问下去吧。
自问自答、自问他答、他问自答接连不断,啊啊啊啊
ただ本能的に触れちゃって,でも言いたいことって无いんで,
痛いんで,触って,喘いで,天にも升れる気になって,
どうにもこうにも二进(にっち)も三进(さっち)もあっちもこっちも
今すぐあちらへ飞び込んでいけ。
单纯本能性的碰下去,但是没什麼想说的事情,
痛著、碰著、喘著,感觉好像可以飞上天,
总而言之不管二进或是三进或是那里或是这里
现在立刻跳进那里头吧。
もーラブラブになっちゃってー
横隔膜突っ张っちゃってー
强烈な味にぶっ飞んでー
已经变得LOVELOVE了-
横膈膜也胀起来了-
朝强烈的味道飞奔去了-
等身大の裏�9�9表
等身大的表与里
胁迫的に缚っちゃってー
网膜の上に贴っちゃってー
もーラブラブでいっちゃってよ!
会いたいたいない,无い!
胁迫性的被绑起来了-
贴到视网膜上头了-
已经LOVELOVE的冲了喔!
好想好想见你见不到你,见不到!
嫌なこと尽くめ の梦から覚めた私の脳内环境が,
ラブという得体の知れないものに侵されてしまいまして,それからは。
从充满著坏事的 梦中醒来的我的脑内环境,
似乎被名为「LOVE」的不明物体给侵略的样子了,在那之后。
どうしようもなく2つに裂けた心内环境を
制御するためのリミッターなどを挂けるというわけにもいかないので
因为也不可能去装上那种为了抑制住
没救地裂成两半的内心环境的限制器
大概は暧昧なイノセントな大灾害を振りまいたエゴを孕ませ
どうにかこうにか现在地点を确认した言叶を手に掴んだようだ。
大概将散布暧昧而天真的大灾害的自我孕育而出
不知为何好像手已经掌握到确认现在方位的话语了。
どうして尽くめ の毎日 そうしてああしてこうしてサヨナラベイベー
现実直视と现実逃避の表裏一体なこの心臓
どこかに良いことないかな,なんて裏返しの自分に问うよ。
自问自答,自问他答,他问自答连れ回し,ああああ
充满著为什麼 的每一天 对做那个做哪个做这个说声再见BABY
直视现实和逃避现实表里一体的这颗心脏
哪边有什麼好事情吗什麼的,对著反面的自己问下去吧。
自问自答、自问他答、他问自答接连不断,啊啊啊啊
ただ本能的に触れちゃって,でも言いたいことって无いんで,
痛いんで,触って,喘いで,天にも升れる気になって,
どうにもこうにも二进(にっち)も三进(さっち)もあっちもこっちも
今すぐあちらへ飞び込め。
单纯本能性的碰下去,但是没什麼想说的事情,
痛著、碰著、喘著,感觉好像可以飞上天,
总而言之不管二进或是三进或是那里或是这里
现在立刻跳进那里头吧。
盲目的に嫌っちゃってー
今日いく予定作っちゃってー
どうしてもって言わせちゃってー
盲目地被讨厌了-
做著今天要做的预定-
让人说了无论如何了-
等身大の裏を待て!
正等著等身大的里!
挑発的に诱っちゃってー
冲动的に歌っちゃってー
もーラブラブでいっちゃってよ!
大体,爱,无い。
挑衅般地引诱了-
冲动性地唱歌了-
已经LOVELOVE的冲了喔!
大致,没有,爱。
もーラブラブになっちゃってー
横隔膜突っ张っちゃってー
强烈な味にぶっ飞んでー
已经变得LOVELOVE了-
横膈膜也胀起来了-
朝强烈的味道飞奔去了-
等身大の裏�9�9表
等身大的表与里
胁迫的に缚っちゃってー
网膜の上に贴っちゃってー
もーラブラブでいっちゃってよ!
あいあいあいあいない!
胁迫性的被绑起来了-
贴到视网膜上头了-
ひらひら舞う光の中 在轻舞摇曳的光芒之中
仆は笑えたはず 我本应笑着
鲜やかな日々に 鲜明的每个日子里
仆らが残した 我们所留下的
砂の城は波に溶けて 沙堡崩解在海浪中
きっと梦が终わる 梦一定会结束
真っ白な世界で目を覚ませば 若是在全白的世界中清醒
伸ばす腕は何もつかめない 就算伸直双臂还是什麼都抓不到
见上げた空が近くなるほどに 像是距离抬头仰望的天空越来越近般
仆は何を失った? 我是否失去了什麼?
透通る波 映照在清澈透明的海浪中
映る仆らの影は苍く远く 我们两个的影子既苍蓝又遥远
それは光となった 然后变成了光
仆は歌うよ 我将放声歌唱
笑颜をくれた君が泣いてるとき 当给予我笑容的你在哭泣时
ほんの少しだけでもいい 就算只有一点点也好
君の支えになりたい 我想成为你的支柱
仆が泣いてしまった日に 在我哭泣的时候
全て君がくれた宝物 全是你给我宝物
形のないものだけが 只有无形的事物
时の中で色褪せないまま 在时空之中也不会褪色
透通る波 即使在清澈透明的海浪中
何度消えてしまっても 消失了无数次
砂の城を仆は君と残すだろう 我和你会让沙堡留下来吧
そこに光を集め 然后在那里收集光芒
仆は歌うよ 我将放声歌唱
笑颜をくれた君が泣いてるとき 当给予我笑容的你在哭泣时
頼りにのない仆だけれど 虽然我不太可靠
君のことを守りたい 但我想要守护你
远く离れた君のもとへ 传达给在遥远彼方的你
空を越えて羽ばたいてゆく 将会越过天空展开双翅而去
仆が送るものは全て 虽然我给你的东西
形のないものだけと 全都是无形的事物
君の心の片隅で 但希望在你心中的某个角落
辉く星になりたい 它们能够成为闪耀的星星
星的碎片
涟漪的“漏日”中
一直在想的
难过的心情
因为有爱
轻抚着脸颊柔软的风
轻轻陪伴着我
勇气告诉我,我只好挥挥手
天空中つむい语言
植物颜色的画布
用画笔描绘出的光的奇迹
心中的东西
请转告你的消息
彩虹的桥梁希望的路
并肩走才看到了
天空カガヤ星的碎片
上面挂着要收集的指环
永远的约定,愿
希望你能接受对你的心情
那份思念。这…
那份思念。这…
好吧,没学过日语
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